2009年01月06日
つづいて「鑑賞メーター」のまとめ。
12月の鑑賞メーター
観た本数:13本
観た時間:1066分
舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル) 3<最終巻>
レナにはじまりレナにおわるレナのためのレナアニメ。
鑑賞日:12月30日 監督:
舞-乙HiME0~S.ifr~(マイオトメシフル)2
んー、S.ifr単体で魅せるにはキャラが弱いなぁ……ただ、ゆかな新キャラはかわいいとおもう。
鑑賞日:12月29日 監督:
舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル)
再見。笑えるほど強い強すぎるレナ。
鑑賞日:12月29日 監督:久行宏和
ストライクウィッチーズ 通常版 第4巻
第7話「スースーするの」、いくらなんでもスースーしすぎだろうこれはw ハルトマンかわいいよ!
鑑賞日:12月29日 監督:
今宵、フィッツジェラルド劇場で
アルトマンの遺作。ゆったりと流れる時間と音楽があまりにも心地よく、エンドロールでは一抹の寂しさが。「老人が死ぬのは悲劇ではない」
鑑賞日:12月22日 監督:ロバート・アルトマン
ストライクウィッチーズ 通常版 第3巻
会心の水着回&サーニャ。
鑑賞日:12月17日 監督:
ストライクウィッチーズ 通常版 第2巻
登場キャラが出揃って面白くなってきた。
鑑賞日:12月17日 監督:
ストライクウィッチーズ 通常版 第1巻
キャラが可愛いし、戦闘シーンに爽快感がある。
鑑賞日:12月17日 監督:
セルロイド・クローゼット [DVD]
同性愛表現に見る、オルタナティヴなハリウッド史。
鑑賞日:12月10日 監督:ウーピー・ゴールドバーグ,トム・ハンクス,スーザン・サランドン,シャーリー・マクレーン,ロブ・エプスタイン
Dr.Tと女たち ~スペシャル・エディション~
再見。Dr.Tを取り巻くカオスには笑う他ない。
鑑賞日:12月09日 監督:ロバート・アルトマン
ゴスフォードパーク
再見。鮮やかに描き出される、階級社会の断面。メイドさん萌え。
鑑賞日:12月09日 監督:ロバート・アルトマン
バウンド
再見。何度見ても、同じようにハラハラさせられるのが凄い。一級のスリラー。ジーナ・ガーションの当たり役。
鑑賞日:12月08日 監督:アンディ・ウォシャウスキー,ラリー・ウォシャウスキー
見知らぬ乗客 特別版
クライマックス(メリーゴーランドの場面)がすごすぎ。
鑑賞日:12月01日 監督:アルフレッド・ヒッチコック
『舞-乙HiME 0-S.ifr-』をようやく視聴。ハナっから期待してなかったけど、それでもガッカリ。脚本家が違うともはや別物。おかげで「舞-HiME Project」にもやっと見切りがつけられそうですよ。
かの「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」なアニメもようやく見ることができました。『ストライクウィッチーズ』。先だって深夜アニメ録画体制が崩壊したためDVD待ちを余儀なくされてましたが、清々しいまでの萌え萌えパンツアニメだなこれは……
ただし「萌え絵の一騎当千みたいなもん?」という第一印象はDVD第3巻にて改められることに。第5話の神作画に度肝を抜かれ、また第6話の演出が出色。ささやくように歌い夜空を舞うサーニャの姿には心惹かれずにいられない。
GONZOこのまま死んでしまうん? 思ってたけど、まだだ、まだ終わらんよ! ストウィ二期、加えて今年アニメ化される『咲 -Saki-』に期待。
先月は映画もそこそこ見ました。当ブログ的にオススメするのは以下。
『バウンド』はウォシャウスキー兄弟、最初にして唯一の傑作。マトリックスなど存在しなかったのだよ……
『セルロイド・クローゼット』は、ハリウッドにおける同性愛、ハリウッド映画における同性愛表現をめぐって、実際のフィルム映像に関係者のインタビューをまじえながらその変遷をたどる。貴重かつ希少なドキュメンタリーとして一見の価値あり。
『Dr.Tと女たち』はラストで花嫁がかっさらわれます。女友達(と称する元恋人)に。この映画も好きだなぁ。というよりアルトマンが大好きだ。
ちなみにアルトマンつながりの『今宵、フィッツジェラルド劇場で』にはリンジー・ローハンが出演してますね。なぜか百合姫Sの記事でゴシップ的に取り上げられていた彼女、出演作を見てみたいという向きにはぜひ。でもあの記事ってリンジーとシャーロット・ロンソンが付き合ってるみたいに読めるんだけど、せめて元記事くらいはきちんと読もうぜ。間違いにしても洒落にならないと思うよ!
12月の鑑賞メーター
観た本数:13本
観た時間:1066分
舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル) 3<最終巻>レナにはじまりレナにおわるレナのためのレナアニメ。
鑑賞日:12月30日 監督:
舞-乙HiME0~S.ifr~(マイオトメシフル)2んー、S.ifr単体で魅せるにはキャラが弱いなぁ……ただ、ゆかな新キャラはかわいいとおもう。
鑑賞日:12月29日 監督:
舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル)再見。笑えるほど強い強すぎるレナ。
鑑賞日:12月29日 監督:久行宏和
ストライクウィッチーズ 通常版 第4巻第7話「スースーするの」、いくらなんでもスースーしすぎだろうこれはw ハルトマンかわいいよ!
鑑賞日:12月29日 監督:
今宵、フィッツジェラルド劇場でアルトマンの遺作。ゆったりと流れる時間と音楽があまりにも心地よく、エンドロールでは一抹の寂しさが。「老人が死ぬのは悲劇ではない」
鑑賞日:12月22日 監督:ロバート・アルトマン
ストライクウィッチーズ 通常版 第3巻会心の水着回&サーニャ。
鑑賞日:12月17日 監督:
ストライクウィッチーズ 通常版 第2巻登場キャラが出揃って面白くなってきた。
鑑賞日:12月17日 監督:
ストライクウィッチーズ 通常版 第1巻キャラが可愛いし、戦闘シーンに爽快感がある。
鑑賞日:12月17日 監督:
セルロイド・クローゼット [DVD]同性愛表現に見る、オルタナティヴなハリウッド史。
鑑賞日:12月10日 監督:ウーピー・ゴールドバーグ,トム・ハンクス,スーザン・サランドン,シャーリー・マクレーン,ロブ・エプスタイン
Dr.Tと女たち ~スペシャル・エディション~再見。Dr.Tを取り巻くカオスには笑う他ない。
鑑賞日:12月09日 監督:ロバート・アルトマン
ゴスフォードパーク再見。鮮やかに描き出される、階級社会の断面。メイドさん萌え。
鑑賞日:12月09日 監督:ロバート・アルトマン
バウンド再見。何度見ても、同じようにハラハラさせられるのが凄い。一級のスリラー。ジーナ・ガーションの当たり役。
鑑賞日:12月08日 監督:アンディ・ウォシャウスキー,ラリー・ウォシャウスキー
見知らぬ乗客 特別版クライマックス(メリーゴーランドの場面)がすごすぎ。
鑑賞日:12月01日 監督:アルフレッド・ヒッチコック
『舞-乙HiME 0-S.ifr-』をようやく視聴。ハナっから期待してなかったけど、それでもガッカリ。脚本家が違うともはや別物。おかげで「舞-HiME Project」にもやっと見切りがつけられそうですよ。
かの「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」なアニメもようやく見ることができました。『ストライクウィッチーズ』。先だって深夜アニメ録画体制が崩壊したためDVD待ちを余儀なくされてましたが、清々しいまでの萌え萌えパンツアニメだなこれは……
ただし「萌え絵の一騎当千みたいなもん?」という第一印象はDVD第3巻にて改められることに。第5話の神作画に度肝を抜かれ、また第6話の演出が出色。ささやくように歌い夜空を舞うサーニャの姿には心惹かれずにいられない。
GONZOこのまま死んでしまうん? 思ってたけど、まだだ、まだ終わらんよ! ストウィ二期、加えて今年アニメ化される『咲 -Saki-』に期待。
先月は映画もそこそこ見ました。当ブログ的にオススメするのは以下。
『バウンド』はウォシャウスキー兄弟、最初にして唯一の傑作。マトリックスなど存在しなかったのだよ……
『セルロイド・クローゼット』は、ハリウッドにおける同性愛、ハリウッド映画における同性愛表現をめぐって、実際のフィルム映像に関係者のインタビューをまじえながらその変遷をたどる。貴重かつ希少なドキュメンタリーとして一見の価値あり。
『Dr.Tと女たち』はラストで花嫁がかっさらわれます。女友達(と称する元恋人)に。この映画も好きだなぁ。というよりアルトマンが大好きだ。
ちなみにアルトマンつながりの『今宵、フィッツジェラルド劇場で』にはリンジー・ローハンが出演してますね。なぜか百合姫Sの記事でゴシップ的に取り上げられていた彼女、出演作を見てみたいという向きにはぜひ。でもあの記事ってリンジーとシャーロット・ロンソンが付き合ってるみたいに読めるんだけど、せめて元記事くらいはきちんと読もうぜ。間違いにしても洒落にならないと思うよ!


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